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財務会計、決算処理、税務管理

決算処理と財務会計に対する貴社固有のニーズにお応えします

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デモ:デジタル時代の次世代型財務

このデモでは、既存のシステムに混乱や中断を生じさせることなく SAP S/4HANA for central finance を導入する方法をご紹介します。財務照合や財務諸表作成などの新しい機能を段階的に導入できます。  

財務・経理に関する唯一の正確な情報源を確立

SAP S/4HANA Finance のユニバーサルジャーナルを利用して、企業がさまざまなシステムからのデータやトランザクションを統合して唯一の正確な情報源を確立する様子をご覧ください。不整合の排除、洞察の強化、決算処理および財務会計の迅速化を実現できます。  

新しいリース会計基準への準拠

SAP Lease Administration by Nakisa を活用することで、IAS 17、IFRS 16、ASC 842 などの設備リース会計基準に容易に準拠することができます。すべてのリースデータを一元管理して、リリース契約とポートフォリオを明確に把握することができます。  

財務会計、決算処理、税務管理向け SAP ソフトウェアのご紹介

SAP S/4HANA Finance

法令に準拠した迅速な決算処理を実現し、リアルタイムの財務会計およびレポートプロセスを実行しましょう。SAP ソフトウェアでは、財務データを一元的に確認できるため、全社規模での一貫性が強化され、月次決算処理を待たずにライブのビジネス洞察を獲得することができます。

SAP Financial Closing コックピット

決算処理を自動化し、監査作業をシンプル化し、GAAP などの決算報告基準に準拠しましょう。会計チームは、単一の直感的なユーザーインターフェースで、より効率的に共同作業を行うことができます。

  • オンプレミス導入、クラウド導入、またはハイブリッド導入 
  • 監視と管理の一元化
  • テンプレート主導型プロセス
  • コラボレーションツール

SAP Tax Compliance

SAP Tax Compliance を活用して、税務管理の手法をシンプル化し、罰則を回避しましょう。さまざまなシステムでの大量のトランザクションを統合し、税データの精度を向上させることができます。売上税、VAT、GST、およびその他の税のコンプライアンスチェックを自動化でき、完全な監査証跡を維持しながら、問題を迅速に検出して修正することができます。
  • オンプレミス型の導入
  • トランザクションのスクリーニング
  • 自動修正措置
  • 間接税のコンプライアンスサポート

SAP Revenue Accounting and Reporting

IFRS 15 などの収益認識に関する新しい法規制に準拠しながら、既存の要件にも対応できます。複数の SAP および他社製システムで扱われる受注データ、請求書データ、イベントデータを処理できます。受注入力や請求処理のシステムから収益認識ルールを切り離すことにより、高い柔軟性を実現できます。

  • オンプレミスでの導入  
  • 受注データ、請求書データ、イベントデータの統合     
  • 法規制コンプライアンス
  • 使いやすいプロセス

データを見る

50%
SAP S/4HANA Finance を使用して月次決算処理の所要日数を 50% 短縮しました。

Siam City Cement の導入事例

1.5
SAP ERP によって月次決算処理の所要日数が 1.5 日になりました。

Airbus DS Optronics の導入事例

インメモリー ERP および会計管理のビジネスケース

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一流の CFO が SAP S/4HANA Finance の真の価値についてどう思っているのか、およびインメモリーやクラウドのテクノロジーをどのように使用して競争優位性を獲得しているのかをご確認ください。このレポートでは、このソリューションをどのように使用して決算処理にかかる時間を大幅に短縮しているのかなど、これらの CFO の体験を詳しくご紹介しています。

エキスパートからの会計管理に関する最新情報とトレンド

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サック・ブラウン (Thack Brown) 氏
SAP ジェネラルマネージャー兼グローバルヘッド
経理・財務ソリューション担当

収益認識の変更に備える

新しい会計基準によって企業の収益認識方法がどのように変わるか、そして、その変化に備えて財務担当幹部はどのような措置を講じたらよいかをご確認ください。

ニール・クレフスキー (Neil Krefsky) 氏
SAP シニアマーケティングディレクター
経理・財務ソリューション担当

継続的な会計管理でリアルタイムの洞察を獲得

24 時間体制の「常時オンの会計管理」によって、より短期間でより精度の高い決算処理を実施して、財務状況を常に把握できるようにしましょう。

ブライアン・サマー (Brian Sommer) 氏
Diginomica 社
財務エキスパート

新しい収益認識会計ルールに備える

2018 年 1 月に収益認識ルールに対して実施される主な変更点を確認し、ビジネスへの影響を把握しましょう。

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