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SAPのサステナビリティ推進

SAPのサステナビリティ推進 

~より良い経済・環境・社会的影響の創出~

SAP Insights の調査結果をサステナビリティへの取り組み強化にご活用ください

ビジネスパフォーマンスにおけるサステナビリティの役割

SAP Insights がグローバルでサステナビリティ推進者に調査を行い 5,621 名から回答を得たレポート「ビジネスパフォーマンスにおけるサステナビリティの役割」では環境問題への投資理由や動機付け要因、改善に向けた障壁など、15 項目に及んでレポートをまとめています。ぜひダウンロードしてご覧ください。

SAP のサステナビリティへの取り組みをオンデマンド動画でご紹介しております

SAPはPurpose(存在意義)を実現するために、サステナビリティ経営の方針を掲げ、事業戦略と日々の活動を連動させています。SAPが取り組むサステナビリティは自社内での実践(Exempler)と外部支援推進(Enabler)という形で、より良い経済・環境・社会的影響の創出を目指しています。

Sustainability Day for Action ~理論から実践へ~

無形資産(非財務)がもたらす財務インパクトをどう判断すべきか?自社が直接・間接的に関わる温室効果ガス(GHG)排出量をどのように計測・評価すべきか?これら課題の向き合い方と具体的な SAP ソリューションをご紹介。

SAP Sustainability Summit Japan:ビジネス意思決定の再構築 ~気候変動・循環型経済のこれから~

グローバルイベント SAP Sustainability Summit の内容を凝縮し、欧州企業の先進事例やSAPのサステナビリティソリューションを日本向けにお届け。さらにサステナビリティの評価機関であるエコバディスジャパンによる実践的なノウハウや、旭化成による脱炭素社会への取り組み事例、アビームによる非財務の企業価値化事例など、特別コンテンツ満載!

Chief Sustainability Officer が語る SAP のサステナビリティへの取り組み

SAP の Chief Sustainability Officer である Daniel Schmid が SAP のサステナビリティへの取り組みをご紹介。SAP がどのような観点で、お客様に、そして社会に貢献していくのか、その全体像をコンパクトにお伝えします。(約4分)

オンデマンド:国連 SDGs 推進パートナーの SAP が初めて明かす、サステナビリティ戦略・実務の中身

国連 SDGs 推進パートナーである SAP が、長年サステナビリティを重視して経営・実務活動を積み重ねてきた自身の歩みを元に、SAPの自社内での取り組みと外部推進支援という 2 つの観点から、どのようにお客様・社会に貢献していくのか。その戦略と実務の中身を詳細にご紹介します。(60分)

ホワイトペーパー

SAPのサステナビリティに対する取り組み内容がわかるホワイトペーパーをダウンロードいただけます。

SAPのサステナビリティに対する取り組みと主要施策

SAPは自社の「Purpose」に基づく活動方針のもと、サステナビリティ(持続可能性)への取り組みを推進しています。「Exempler(自社の実践)」と「Enabler(社外を巻き込んだ取り組み)」の2つを軸に、SDGsが定める個々の目標に基づく自社のマテリアリティ(重要課題)について、両軸を踏まえて活動まで落とし込んでいます。

SAPの気候変動に対する取り組み

SAPはサステナビリティを重視する経営を2009年から推し進めています。その1つである気候変動対策には、「自社実践」と「他社支援」という2つの軸から、脱炭素社会の実現に向けて取り組んでいます。

SAPの循環型経済に対する取り組み

SAPは「サステナビリティ経営」の一環として、気候変動対策とも密接に関係する循環型経済(サーキュラーエコノミー)にも注力しています。

サステナビリティ関連記事の紹介

SAPのサステナビリティの取り組みは、気候変動アクション、循環型経済、平等な世界へのコミットメント、包括的な教育プログラム、社会的な起業家精神という軸で様々な活動をしています。以下の関連記事では、その実態を少しづつご紹介してまいります。

サステナビリティに向けた実践手引き

シリーズで、企業の立場でサステナビリティを具体的な行動に落とし込むときの考え方やITを使った実装イメージについてお届けします。今回は、外部環境と全体の指針を中心にお届けします。

サステナビリティに向けた実践手引き2 ~全体設計とPurpose~

第二回の記事では、企業内部の取り組みとしての全体設計と初めのポイントを中心にお届けします。個社特有によって判断する領域もあるかと思いますので、議論の土台としてお考え下さい。

サステナビリティに向けた実践手引き3 ~全体方針~

第三回の記事ではサステナビリティを企業として取り組むという意思を立てた後に、どのように初期設計を行うのか。特にサステナビリティ特有のポイントに絞って「4つの視点」を取り上げます。

サステナビリティに向けた実践手引き4 ~SAPの構造~

第四回の記事では、今まで触れた考え方を踏まえて、SAPのケースを中心に紹介します。個社の方針によって異なって当然かと思いますので、1つのグローバルIT企業例としてとらえていただければと思います。

SAPサステナビリティ経営実践事例

パーパスをオペレーションに落とし込み、非財務指標を事業管理へ織込む。SAPが実践したサステナビリティ経営の10年の軌跡をご紹介します。

サステナビリティの本質とその指針について

 SAPでは2009年から「サステナビリティ経営」へのシフトを対外的に掲げ、その方針の下で事業戦略及び活動を変化させています。SAPが取り組むサステナビリティの背景や本質、その指針についてご紹介します。

サステナビリティと気候変動対策CLIMATE21について

気候変動を引き起こす地球温暖化の主な原因とされているのがCO2を中心とした温室効果ガスです。SAPの気候変動抑止を目的とした、企業活動で生じるCO2排出量の削減を支援するプログラム「CLIMATE 21」をご紹介します。

非財務情報を組み入れた企業価値向上の実践

サステナビリティ経営で論点となる「非財務情報をいかに企業価値に取り込むか」について、気候変動(地球温暖化)のトピックを引き合いに、SAPの事例も交えてご紹介します。

SDGsの実現に向けた国・企業の動向

2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標で、17のゴール・169のターゲットから構成されるSDGs。そのSDGsを推進する国連が発信している情報や、それに関するSAPの活動、また日本企業の取り組み状況についてご紹介します。

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