コンテンツにスキップする
タブレットで操作できる最先端ロボット

ハノーバーメッセ 2022 by SAP

最新のモノづくりデジタルソリューションに加えて、サステナビリティ強化に向けた様々な取り組みをご紹介します。

ハノーバーメッセ 2022

Sustainable, Resilience, Human-Centric, Vision 2030 そして Industry 5.0 へ

インダストリー 4.0 が誕生してから 10 年以上が経過し、欧州ではインダストリー 5.0 にビジョンを進化させようとしています。そのテーマがサステナビリティ・レジリエンス・人間中心という 3 つです。

3 年ぶりの会場開催となった世界最大のモノづくりの祭典「ハノーバーメッセ 2022」でも、モノづくりサプライチェーンのデジタル化だけではなく、もう一つのテーマとしてサステナビリティが掲げられています。

日本イベント講演一覧

2022 年 6 月 2 日(木)にオンラインで開催された「Hannover Messe Japan 2022 by SAP」。日本のモノづくり企業のデジタル変革の戦略や課題について、講演をご紹介します。

placeholder
グローバルで進むインダストリー 5.0 ・データ共有経済圏と、日本企業の求められる対応

株式会社野村総合研究所 グローバル製造業主任コンサルタント 小宮 昌人 氏(所属はイベント実施時点)

placeholder
ハノーバーメッセ 2022 における SAP からのご提言

SAP ジャパン株式会社 山﨑 秀一

placeholder
SAP Business Network のユースケース

SAP ジャパン株式会社 山口 聖二

placeholder
日本の製造業各社がいま取り組むべきこと

SAP ジャパン株式会社 原 尚嗣

ハノーバーメッセ 2022 現地レポート

現地では SAP も 1500 ㎡ を超える出展を行い、最新のモノづくりデジタルソリューションに加えてサステナビリティ強化に向けた様々な取り組みをご紹介しました。その最新情報を現地からお届けします。

placeholder
会場レポート SAPブース編

”Hannover Messe 2022”の会場より、SAPブースの総合プロデューサーであるゲオルグ・クーベとSAPジャパンの魚崎ゆかりがSAP展示のご紹介をします。

placeholder
会場レポート 現地ツアー編

”Hannover Messe 2022”の会場より、SAPジャパンの魚崎ゆかりがSAP以外の企業ブースを幾つかご紹介します。

SAP ブースバーチャルツアー(英語)

エンドツーエンドのサプライチェーンと業務プロセスのデジタル化を実現し、インダストリー 4.0 の機能をどのように活用するかをご覧ください。

Design to Operate の世界を体験(英語)

SAP がディスクリート製造業の設計から運用までのプロセスを接続し、エンドツーエンドでサイロ間の可視性を向上させる様子をご覧ください。Walldorf の工場へのライブ配信で、これらの機能が実際に動作している様子をご覧ください。

Design to Consume の世界を体験(英語)

プロセス製造業のための Design to Consume の概要について、現場での生産ラインの実演を交えてご紹介します。SAPのインダストリー4.0ソリューションを使用し、エンドツーエンドのバリューストリームを強化する、統合されたDesign to Consumeの世界をご覧ください。

ご不明な点はございませんか?お気軽にご連絡ください。

本ページに掲載されている内容や、関連する製品・サービスにご興味を持たれた方は、お気軽にお問い合わせください。 

先頭に戻る