SAP - The Best-Run Businesses Run SAPジャパン

ホーム | 各国サイト | ログイン | メンバーログイン | オンラインでのお問い合わせ
お電話でのお問い合わせ 03-3273-3500


   

Skip Navigation

業種別ソリューション

ソリューション

SAP BusinessObjects

ビジネスリーダーの視点

中堅・中小企業向け

SAP Business All-in-One

ソリューション概要

導入事例

パートナーソリューション

業種別ソリューション

ニュース & イベント

SAP Business One

主な機能

ビジネスメリット

導入事例

関連資料

ニュース & イベント

中堅・中小企業の経営基盤支援

ニュース & イベント

サービス

コンサルティングサービス

サービス バイ サブジェクト

トレーニング

ニュース&イベント

導入事例

関連資料

プラットフォーム

SOA

SAP NetWeaver

ビジネスプロセスプラットフォーム

パートナー

お客様紹介プログラム

パートナーディレクトリー

パートナーカテゴリー

パートナーになるには

SAP パートナーポータル

ニュース

エコシステムとパートナー

共同イノベーション

ベストプラクティスの共有

エコシステムとパートナー

SAPについて

SAPと「クリア」な世界へ

会社概要

プレスルーム

イベント情報

SAP におけるサステナビリティ

IFRS支援室

導入企業一覧

SAP INFO

関連書籍

採用情報

サイトマップ


マイページ
ログイン/登録 
保存したページ 


富士ゼロックス愛知、富士ゼロックス情報システム、電算システム、SAPジャパンが4社共同で中部地区の中堅企業市場で協業



Tokyo - 2008年12月10日 - 富士ゼロックス愛知株式会社(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:入山治樹、以下 富士ゼロックス愛知)、富士ゼロックス情報システム株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:速開哲、以下富士ゼロックス情報システム)、株式会社電算システム(本社:岐阜県岐阜市、代表取締役社長:宮地正直、以下電算システム)、SAPジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:ギャレット・イルグ、以下SAPジャパン)は、このほど、中部地区の中堅企業市場でのERPの販売、導入から運用・保守サービスにおいて、協業を開始いたします。

従来、ERP(統合基幹業務ソフトウエア)の導入は、大手企業を中心に進んでおりましたが、昨今では、中堅企業のお客様においても、経営情報の可視化や内部統制を実現するために、ERPの導入が検討されています。しかし、ERP導入には多大な情報化投資が必要との誤認識があり、また、地域に密着したERPの販売や導入から運用までを手がけるパートナーが不足しているなど、中堅市場へのERPの拡販には課題がありました。

今回の協業では、ワールドワイドで幅広く利用されているSAPジャパンのSAP® ERPを、富士ゼロックス情報システムが、独自に開発した中堅企業向けの導入テンプレートを利用することで、開発にかかるコストを軽減し、中堅企業のお客様に情報化投資可能な価格で提供します。また、地域に密着した営業体制をもつ富士ゼロックス愛知や、中部地区に活動の拠点をおき運用・保守の実績をもつ電算システムが加わることで、導入から運用保守までのシームレスなサポート体制を提供します。

さらに4社は、特にマーケティング、プリセールス活動、また、プロジェクト推進から導入完了後のアップグレード支援サービスの提供など、長期的・継続的な支援サービスの構築・提供を共同で手がけて参ります。

各社の役割としては、富士ゼロックス愛知が中心になって販売を行ない、富士ゼロックス情報システムおよび電算システムがともに導入から保守・運用サービスを手がけます。SAPジャパンは、富士ゼロックス情報システムと共同で開発したセールスツールをもとに、営業要員の教育を実施します。

この協業により、4社は、2009年12月までに中部地区の中堅企業10社の受注を目指します。
なお、富士ゼロックス情報システムとSAPジャパンは、今後も、富士ゼロックス株式会社が展開するソリューションビジネス活動の一環として、中堅企業に対するSAP® ERPの販売および導入・保守に関する協業を展開する予定です。

富士ゼロックス愛知株式会社
富士ゼロックス愛知は、地元愛知県における富士ゼロックスグループの基幹チャネルとして1981年に創業し、28年目を迎えました。おかげさまでドキュメントソリューション、ネットワークインフラ構築においては県内でも有数の企業に育てていただけました。
この間、一貫してお客様第一の経営方針のもと、常に全社員がお客様の声に耳を傾けることにより課題が明確化し、その課題を改善することが時代の変化に翻弄されない経営基盤につながっています。また、私たち富士ゼロックス愛知はCSR(企業の社会的責任)活動を通じ、地域社会の発展に貢献し、地域からも社員からも魅力ある会社を目指します。

富士ゼロックス情報システムについて
富士ゼロックス情報システムは富士フイルム、富士ゼロックスおよび関連会社の情報拠点として数多くのシステム構築や導入・運用を行なってまいりました。その技術力とコンサルティング力、開発・運営力により、ITソリューションプロバイダーとしての地位を確立しています。同社が提供するITソリューションは、お客様の身近で具体的な問題を解決する「ビジネスソリューション」、ネットワーク技術を最大限活かした「ネットワークソリューション」、ドキュメントの入出力をスピード化、効率化する「エンベデッドソリューション」の3つのフィールドから、数多くの実績に基づいた問題解決策をご提供しています。
http://www.fxis.co.jp

電算システムについて
電算システムは、総合型情報処理サービス企業として、情報サービス事業と収納代行サービス事業の2つの分野で事業を展開しています。情報サービス事業は、1967年の創業以来41年にわたり培ってきた各種のプラットフォームにおける運用・管理等のノウハウを生かした情報処理サービス、システム開発受託及び統合基幹業務パッケージの導入・運用保守並びに大学等との共同IT研究及びその成果物としてのソフトプロダクト商品の開発を行うシステムソリューション、システム機器・OA機器をベースとしたシステム開発を行うシステムインテグレーション、システム機器・OA機器等の商品販売の4つのサービスで構成されています。収納代行サービス事業は、平成9年1月に業界で初のコンビニ収納代行サービスを開始するなど、民間企業が行う収納代行サービスのパイオニアとして事業を展開しています。


この文書に含まれる歴史的事実以外の記載は、U.S. Private Securities Litigation Reform Act of 1995に規定された将来の予測に基づく表明です。当社に関して使用された「見込む」、「確信する」、「期待される」、「推定する」、「意図する」、「可能性がある」、「予定である」、「予想される」、「予測される」および同様の表現は、このような将来の予測に基づく表明を示すためのものです。当社は予測に基づくいかなる表明についても、公的に更新、もしくは変更するいかなる義務も負いません。予測に基づく表明には、実際の結果と予想を大きく異ならせるようなさまざまなリスクや不確定性が含まれています。当社の将来の業績に影響する可能性のある要因については、最新版の年次報告書(Form 20-F)を含む、当社が米国証券取引委員会(SEC)に提出した資料に詳細に記載されています。予測に基づくこれらの表明は、それぞれの日付においてのみ有効な表明であり、過度な信頼を置かないよう読者の方々にお願いいたします。

Copyright © 2008 SAP AG. All rights reserved.
SAP、R/3、xApps、xApp、SAP MaxAttention、SAP NetWeaver、Duet、PartnerEdge、ByDesign、SAP Business ByDesignおよび本サイトで引用されているその他のSAP製品およびサービス名は、関連するロゴも含めて、ドイツおよびその他世界各国におけるSAP AGの商標または登録商標です。本サイトで言及されているその他すべての製品およびサービス名は、関連するロゴも含めて、それぞれの会社の商標です。本サイトに記載された情報は参考として提供されています。製品仕様は、国ごとに変わる場合があります。

さらに詳しい情報は? こちら までお問い合わせください。

採用情報 |  コミュニティ |  お問い合わせ |  Copyright/Trademark |  サイトマップ
プライバシーに関する声明 |  Impressum |  Using SAP.com |  印刷用画面 |  ブラウザ表示

SAPのWebサイトに関するご質問は
こちら webmaster@sap.com